CO2ジェル(炭酸ガスパック)・薬用ヒビン・SPA頭皮洗浄アイテム・APPS高浸透ビタミンC誘導体コスメ・IREナノ水等を使用したビューティー&ヘルスケア事業の企画提案
株式会社メディオン・リサーチ・ラボラトリーズでは、全く新しいヘッドスパシステムを開発するに至り、ヘッドスパ事業およびそこから派生するヘッドスパ関連事業の展開を図っております。
MRLは、今までにない移動型のヘッドスパシステムを開発しました。水周り工事が不要なので、内装工事費を削減できるとともに、省スペース設計でお店のデッドスペースを有効に活用できます。また、手軽な設置と併せて、施術方法を簡単に習得できる2日間スクールを実施し、早ければ導入3日後からヘッドスパを開始できます。フェイシャルエステを加えた他にはないご提案により、美容業界に留まらず、介護やホテル関連のお客様からも大変ご好評をいただいております。

MRLが開発した炭酸パック「メディプローラーAA」の使用中は、塗ったままの状態で特別なケアが必要ないため、ヘッドスパとの併用が可能です。ビタミンC誘導体「APPS」を配合したECシリーズを活用すれば、フェイシャルケア効果がさらに高まります。
◆当社開発ヘッドスパシステムの特徴
1.今までなかった水周り工事不要のヘッドスパシステム2.エステベッドでおこなう抜群のリラクゼーションスパ
3.オイルクレンジングを用いた最強の頭皮洗浄力
4.豊富なオプション施術が可能
(フェイシャルエステも同時可能)
5.デッドスペースでも1台から始められる
6.2日間スクールで簡単技術習得
7.システム関連店販品の品揃え
◆メディオン・リサーチ・ラボラトリーズが提唱する
ヘッドスパシステム
メディオン・リサーチ・ラボラトリーズで展開中のヘッドスパ事業およびヘッドスパ関連事業
ヘッドスパ専門店事業・・・新しいオイルマッサージのヘッドスパ専門店
クイックスパ専門店事業(事業例)・・・ステーションなどで展開する30分ヘッドスパ
エステフォース事業(事業例)・・・ヘアサロン内ヘッドスパ
ヘアフォース事業/(事業例)・・・エステサロン内ヘッドスパ
育毛サロン事業/(事業例)・・・クイックスパで本格育毛
老人ホーム内エステ&ヘッドスパ事業 / レディースクリニック頭皮洗浄事業
ホテル客室内ヘッドスパサービス事業 / リラクゼーションスペースでのヘッドスパ事業
最近のカード、ローン決済の制限のため前受けができない状態であり、店舗の整理を余儀なくされている。この業種を続けたいが方法はないかなど、切実なお悩みの経営者が多いことと察せられます。
弊社エステサロン支援事業部は、個人エステの開業からリニューアルはもちろんのこと、これから新しいエステサロンチェーン店の展開を考えておられる企業様に至るまで、次世代エステサロンのビジネスモデルを企画提案いたします。
私たちは単なるコンサルではありません!
私たちはコスメ&サプリの自社研究開発、製造、販売という川上から川下まで関わる稀有な企業です。激動の美容業界の中、全ての分野に関わり成長を続けてきた企業だからこそ様々なノウハウが蓄積され、新しいビジネスモデルを提案できるのです。卓越した商品開発力は世界初という商品を数多く排出してまいりました。これらの商品は新しいビジネスモデルの中で必ず花開くものと考えております
◆たとえば次世代エステサロンのモデルとは?
1.エステサロンのオープン化
2.メディカルサロン化
3.サロン業務の多角化と専門化
4.美容情報の発信
◆エステサロンビジネスモデルの提案
メディカルサロン
ヘッドスパ&エステ
アロマ&エステ
ファインメイク&エステ
クリニック併設サロン
老人ホーム内エステサロン(オーツーカプセル)など
◆提案1:エステサロンのオープン化

これまでのエステサロンは閉鎖的な空間で行われていました。もちろん、痩身などではほぼ裸になって施術するのですから完全オープンというわけにはいきません。 そうではなく、施術以外の部分のオープン化が必要だということです。 特にカウンセリングや肌診断やクロージングなどのオープン化が望まれます。 百貨店の化粧品売り場をイメージしてもらうと分かりやすいかもしれません。昔なら人前で化粧することなど想像もできなかったのですが、今では化粧品コーナーでのお試しなど何の抵抗もありません。それよりもオープン化することの健全さが好まれるようです。
エステサロンも今では一般化された業種なのですから、できる限りオープンにすべきです。百貨店の化粧品売り場でカウンセリングを済ませて個室に誘導するといったイメージです。飲み物を出すのもオープンスペースです。小さなエステだからオープンといってもスペースがとおっしゃる方もあるかと思いますが、要は、イメージの問題です。
◆提案2:メディカルサロン化

先日メディカルサロンのチェーン店が医師法違反で逮捕されるという事件がありました。 サロン内で医者しか処方できない肥満治療薬の販売をおこなっていたとのことです。もちろんこんなサロンを勧めているわけではありません。 サロンと医療機関は全く異なるわけですから、役割をきっちりと分担すべきです。 サロンにしかできないことを実践するだけなのです。整形外科と整骨院の関係を思い浮かべてもらえればいいかと思います。
ただ、これまでエステサロンで行われてきた施術に対しては、メディカルなサポートを取り入れた納得できる理論武装が必要だということです。結果の出る施術には医学的な背景が必ずあるはずです。 いかがわしさを少しでも排除することです。その意味でのメディカルサロン化を提案します。 さらに申し上げれば、サロン業務を理解し協力し合える提携クリニックを見つけることです。
◆提案3:サロン業務の多角化と専門化

サロン業務において多角化あるいは専門化のどちらかを持たなければ生き残れないということです。 多角化と専門化、どちらがいいのかは簡単に結論が出せる問題ではありません。時代の流れや地域性、人や規模により大きく変化するものと考えられます。
多角化はここのサロンに来れば、エクステもできるし、ヘッドスパもアロママッサージまでしてもらえる。一見よさそうに見えるのですが、注意しなければならないことは何でも屋にならないことです。一店舗である場合は何でも屋もかえって新鮮ですが、一般的には多角化の組み合わせが新鮮であり、それを謳い、集客が見込めるものでなくてはなりません。 専門化はいつの時代でもある程度の要望は必ずあります。
◆提案4:美容情報の発信
集客をかけるにはこちらから美容情報を発信し続けることです。新鮮な情報を発信し続けることが最も集客を得る方法です。といっても一介のエステサロンにどれだけの情報が発信できるでしょうか。いえいえ、たったの1店でも全く新しい試みであるなら情報を発信することは十分可能です。新しいビジネスモデルのリーダーとなって情報発信を繰り返すことです。 たとえば4つの提案を具現化するノウハウを持っています。

美容、健康、介護など幅広い関連企業様の参加、お問い合わせをお待ちしております。








